会社概要 会社沿革 伸線機 落下式巻取機 スプーラー 三方ロール圧延機 アクセス 求人情報 お問合せ お問合せ
昭和44年4月 野崎和夫を代表とし、東大阪市友井において、機械修理を主とした「大阪設備機械製作所」を設立。
昭和45年11月 「株式会社畑電機製作所」と商号変更(法人組織に改組)
資本金 150万円
昭和47年12月 株式会社マルサン機械と商号変更
ダンサータイプ逆聴力連続伸線機に、油圧トランスミッションを採用し研究開発に勤しむ。
昭和48年12月 油圧トランスミッション応用連続小型圧延機開発。
販売実績24台。
昭和49年1月 資本金を450万円に増資。
昭和50年6月 HSD300×10H油圧トランスミッション応用連続伸線機第1号機製作販売。
昭和51年11月 資本金を1,800万円に増資。
昭和53年1月 東大阪市若江南町3丁目8番35号に工場建設、移転。
昭和57年5月 中島良輝が代表取締役社長に就任
昭和60年12月 ストレート型連続伸線機として、開発以来100台の販売実績を樹立。
昭和61年1月 ACサーボモータによる、ダンサータイプストレート型連続伸線機の製作販売。
昭和63年9月 張力加付三方ロールによる伸線機を開発。
実用機第1号を製作販売。
平成1年2月 バネ材製造の専用伸線機が確立。
平成3年3月 資本金を1,000万円に減資。
平成18年5月 天野裕司が代表取締役社長に就任